2008年4月29日火曜日

データ総研|DRIブログ|ITアーキテクト黒澤の日記 |景色が一変�

データ総研|DRIブログ|ITアーキテクト黒澤の日記 |景色が一変�


海外では日本で言うような子供部屋のことを子供部屋と言わないんです。子供のベッドルームなんですね。そして普段家族が居るところはリビングルームです。

2008年4月23日水曜日

「青少年インターネット規制法案」が成立すると、日本のネッ�

「青少年インターネット規制法案」が成立すると、日本のネッ�


「ほんの少しの安心と引き換えにいちばん大切な自由を手放す人は、自由も安全も享受する資格がない」

2008年4月12日土曜日

オフショア開発で奮闘する中国人開発者の視点---目次:ITpro

オフショア開発で奮闘する中国人開発者の視点---目次:ITpro

OSIの7階層,という通信のプロトコル・モデルをご存じだろう。一層目は「物理層」である。人間同士のコミュニケーションにも,層があり,その一層目は 「信頼関係」だといわれている。ここがなければ,どんな言語を使っても,どんな手段で会話しても,どんなに内容を詳しくしても,ムダなのだ。

2008年3月30日日曜日

要求発明学入門(3):要求開発アライアンスのビジネス・モデリン

要求発明学入門(3):要求開発アライアンスのビジネス・モデリン


業務担当者は,既存の業務にあまりにもどっぷりと浸かりすぎているために,自分たちの仕事の「いびつな部分」に案外と気づいていない。業務をより良 く改善したいという強い気持ちから,彼らは業務の詳細や例外に深く入り込んで考える傾向があるが,考えれば考えるほどシンプルに業務の本質を見ることがで きなくなるという悪循環に陥っていることが多い。

 本来シンプルに実施できる仕事なのに,過去に辛酸をなめさせられた例外ケースのすべてにうまく対処しようと考えすぎた結果,業務に「いびつな部分」を作り出していることになかなか気づかないのである。

 一方,外部から参加しているシステム開発者は,対象業務の専門知識には乏しいかもしれないが,そのぶん素直な目で客観的に業務全体を眺めることができる。そのため,かえって内部の人間よりも容易に対象業務の本質をシンプルにとらえられることも多い。

要求発明学入門(3):要求開発アライアンスのビジネス・モデリン

要求発明学入門(3):要求開発アライアンスのビジネス・モデリン

システム開発=顧客の問題解決

 長年システム開発に携わってきて,何度も思い知らされたことがある。それは「システム開発とは,顧客の問題解決そのものである」ということだ。別 の言い方をすると,顧客の問題解決につながらないシステム開発は,投資に対する見返りが少なく,スポンサー(=経営者)の期待に十分に応えられないという ことだ。

2008年3月29日土曜日

5分で人を育てる技術(49)“「結論から話して!」と言われたこ

5分で人を育てる技術(49)“「結論から話して!」と言われたこ


<表記ルール>
・キーワード同士を関係の→で連結
・関係は,「原因→結果」,「主張←根拠」,「概要→詳細」,「問題→解決策」,「物体←構成物」など
(ただし,あまり厳密なルールでなく,直感的に分かる範囲でOK)

2008年3月21日金曜日

コンプライアンスの定義が分からない方へ - @IT情報マネジメ�

コンプライアンスの定義が分からない方へ - @IT情報マネジメ�:

「コンプライアンス=企業の社会的信頼を維持向上させること」と考えれば、法令以外にも順守すべき事柄はあるし、それが順守されていない状況があれば、 「法令に違反していないから問題はない」と放置するのではなく、その状況を是正し、将来の再発を防止するための措置を講じることが必要だ

2008年3月3日月曜日

PMBOKガイドを開いてみよう- @IT自分戦略研究所

PMBOKガイドを開いてみよう- @IT自分戦略研究所

1.統合マネジメント
2.スコープ・マネジメント
3.タイム・マネジメント
4.コスト・マネジメント
5.品質マネジメント
6.人的資源マネジメント
7.コミュニケーション・マネジメント
8.リスク・マネジメント
9.調達マネジメント

2008年3月2日日曜日

ミーティングで使えるちょっとした話法いろいろ | IDEA*IDEA

ミーティングで使えるちょっとした話法いろいろ | IDEA*IDEA

  • 「今日何を決めますか?」
  • 「今日は何時までですか?」
  • 「他にアジェンダありますか?」
  • 「何分いります?」
  • 「じゃ、○○が解決したとして・・・」
  • 「質問ですか?コメントですか?リクエストですか?」
  • 「あまり時間はないですが、今何を決めますか?」
  • 「いつまでにやりますか?」
  • 「どうフォローアップしましょうか?」
  • 「他にもやることありますよね?」
  • 「じゃ、To Doをまとめますか」

5分で人を育てる技術 (42)"「○○を考えて説明して」と言われてし

5分で人を育てる技術 (42)"「○○を考えて説明して」と言われてし

人の納得は「論理性面」と「心理面」の2つがある。