2009年5月3日日曜日

Oracle:Oracle9i ステップマスター

Oracle9i ステップマスター-Oracleのサンプルスキーマ

Oracleのサンプルスキーマは以下5つ

# Human Resources(HR)スキーマ
従業員、部門、職種などの人事関係のデータの取り扱いを定義したものです。

# Order Entry(OE)スキーマ
製品や顧客の情報、製品の受注に関するデータの取り扱いを定義したものです。

# Sales History(SH)スキーマ
後に意思決定を支援するレポートや分析を行うために蓄積しておきたい業務上のさまざまな履歴に関するデータの取り扱いを定義したものです。

# Product Media(PM)スキーマ
販売促進用に利用する画像や音声といったさまざまなタイプのデータの取り扱いを定義したものです。

# Queued Shipping(QS)スキーマ
各部門間での、注文情報のやりとりを定義したものです。
→11gでは?

整理:顧客に提供したファイルには


をつける。BY会社の達人

2009年4月30日木曜日

Webページを速く魅せるための5つのちょっとした工夫(1/3) - @IT

Webページを速く魅せるための5つのちょっとした工夫(1/3) - @IT

1. CSSはソースコードの上部に記述する
2. JavaScriptはソースコードの下部に記述する
3. CSSとJavaScriptを書く順番
4. JavaScriptを圧縮して読み込みを速くする
5. 読み込みが遅いブログパーツには要注意

2009年4月23日木曜日

Java:RMI - Professional Java Development with the Spring Framework - 图书 - JAVA 编程资料牛鼻站

RMI - Professional Java Development with the Spring Framework - 图书 - JAVA 编程资料牛鼻站

http://book.javanb.com/Professional-Java-Development-with-the-Spring-Framework/BBL0072.html

> To enable lazy lookup of the service stub, set RmiProxyFactoryBean's
lookupStubOnStartup flag to false.
The stub will then be looked up on first access, that is, when the
first method invocation on the proxy comes in; it will be cached from
then on. The disadvantage is that there will be no validation that the
target service actually exists until the first invocation.

サービスStubの遅延呼び出しを可能にするためには、RmiProxyFactoryBeanの
lookupStubOnStartupフラグを”false”に設定してください。そうすると、Stub
は、最初にアクセスしに行く際に、つまり、プロキシの上の最初のメソッド実施
が入るときに、呼び出しを行います。不都合があるとすれば、ターゲットとして
いるサービスが実際に存在するか、最初のプログラムアクセスがあるまで、確認
できないことです。

コーナー:ファシリテーションで会議を変える:企業IT部門の変

コーナー:ファシリテーションで会議を変える:企業IT部門の変

ファシリテーション参考URL

2009年3月30日月曜日

Oracle:エイリアスは積極的に活用する

テーブル名の別名をエイリアスと呼ぶ。
これを付けた方が、列が所属するテーブル名の確認を省くことができうるので、
解析時間の短縮につながる。
select d.no, d.name from dept d;

d:エイリアス

Oracle:DISTINCTをEXISTSで代替する

1対多の結合処理で有効
select distinct d.no d.name from dept d, emp e where d.no = e.no
これは若干遅い。
理由は、distinct句をつけると暗黙のソート処理(※)が行われるため。

select d.no,d.name from dept d, emp e where
exists (select 'X' from emp e where d.no = e.no)

※order by以外でも、
distinct
group by
union
intersect
minus
等は暗黙のソートが実施される。

Oracle:WHERE句の指定順序とパフォーマンス

ANDは後ろから、ORは最初から
SQLのWHERE国複数の索引のない列が指定されていた時の絞り込み順番はANDとORで
異なる
例えば、
select * from testtbl where a1=1 and a2=1 and a3=1;
とandでつながれたSQLは
a3=1
a2=1
a1=1
と後ろから順に絞り込みが実行される
このため、後ろに絞り込みが可能な条件を記述すると検索が早くなる。
また、
ORでつながれたSQLはANDとは逆で前から順に絞り込まれる
select * from testtbl where a1=1 or a2=1 or a3=1;