2016年1月5日火曜日

robocopyはこれで行け!

結局/MIRより、機械的に新しいもののみ上書きコピーしたほうが早い。

robocopy コピー元 コピー先 /E /XO > "ログファイル.txt"

/E:ディレクトリが空でもすべてのディレクトリとサブディレクトリをコピー
/XO:古いファイルをスキップ

2015年12月15日火曜日

Gmailのすごい機能9つ from ライフハッカー


  1. グループメールをミュートして、気が散らないようにする
  2. 右クリックでメールのアーカイブ、削除、既読処理ができる
  3. プレビューパネルを利用する
  4. クイックリンクを使って、メールと検索結果をブックマークする
  5. URLでユーザーアカウントを切り替える
  6. 個別インジケータを有効にする
  7. 離れた場所からサインアウトし、アカウントの安全性を守る
  8. 大手サービスからのメールを認証する
  9. サイドバーの表示を変更する
詳しくはこちら。
http://www.lifehacker.jp/2015/12/151211_gmail_features.html

Oracle 12c:PDBを、DB起動時に自動起動させる方法

SYSDBA権限を持ったユーザーで、以下を実行。

>ALTER PLUGGABLE DATABASE ALL OPEN;
>ALTER PLUGGABLE DATABASE ALL SAVE STATE;


(つぶやき)
OS再起動時に、pdbが動かなくなっていることに気付かずに、
Fusion Middlewareのインストールではまりました。

VSTO(Visual Studio Tools for the Microsoft Office System)メリット

- Officeの機能を利用したアプリケーションの開発により、既存のOfficeソフト業務の強化が可能
- ユーザーが使い慣れたOffice の機能を最大限に活かしたアプリケーション開発が可能
- Officeのアップグレード時に互換性の影響が少ないアプリケーション開発が可能
- マクロと違いロジックをファイルと分離できるため、マクロよりも操作性、メンテナンス性、パフォーマンスが良い
- .NET開発により、Office 文書と業務システムと連携した高度なシステム開発が可能

2014年10月20日月曜日

Microsoft Project 前のバージョンとの変更点を把握する方法

  1. 最新版のファイルをMS Microsoft Projectで開く
  2. メニュー「レポート」から、「プロジェクトの比較」を押して、前の版のファイルを指定
  3. OKボタンを押し続ける
  4. 比較レポートが出てくるのでそれを見る

2014年7月28日月曜日

リモート デスクトップ接続が遅い!!!

リモートデスクトップが遅い場合、
以下のようにすると良い。

・自己署名の証明書を使用している場合、証明書を接続元にインポートする。
・暗号化レベルを Windows Server 2003 、および、Windows XP 相当のレベルに設定する。
・接続元で信頼された証明機関のリストを取得する処理を無効化する。

1. [スタート] - [プログラムとファイルの検索] に "regedit" と入力し、レジストリ エディタを開きます。
2. 以下レジストリの設定を実施します。
    キー : HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Policies\Microsoft\SystemCertificates\AuthRoot
    種類 : DWORD (32 ビット) 値
    名前 : DisableRootAutoUpdate
    データ : 1
    レジストリ値が存在しない場合は、新規に 作成


http://support.microsoft.com/kb/2915774/ja


原因は、
Windows Update サイトを参照する処理
にある。
 
社内システムとかで、インターネットに繋がっていない場合、発生しやすい。
 

2013年5月27日月曜日

Googleの検索結果から削除する方法

Google のインデックスに登録されているコンテンツは、次回のクロール後に削除されます。

しかし、早急に削除する必要がある場合は、
Google ウェブマスター ツールの
URL 削除リクエスト ツールを利用すると、
次の日くらいには削除することができる。

2013年5月12日日曜日

Oracle Databaseのバックアップ時間を短縮する策


1.増分バックアップで取得する
2.バックアップを分割して取得する
3.アーカイブREDOログファイルのみを取得する
4.一部をバックアップ対象から除外する
5.バックアップ先を高速なディスク装置(SSD等)に交換
6.レプリケーションやData Guardと組み合わせる


http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/0611/02/news126.html

Oracleで高可用性を考慮する場合必須の機能(CTF)

Oracleコネクションのフェイルオーバー

・接続時フェイルオーバー:Connect Time Failover (CTF)
 ・新規コネクション確立時の接続リクエスト失敗に対して
  フェイルオーバーする
 ・高可用性を考慮する場合、実質的に必須の機能


新規コネクション確立時の接続リクエスト失敗に対してフ
ェイルオーバーする
接続記述子の設定:
FAILOVER=ON
(デフォルトON)
接続リクエストに失敗すると別の
ADDRESS
句を試行

(
DESCRIPTION
=
(LOAD_BALANCE=ON)
(FAILOVER=ON)
(ADDRESS=(PROTOCOL=TCP)
(HOST=vip1) (PORT =port) )
(ADDRESS=(PROTOCOL=TCP)
(HOST=vip2) (PORT =port) )
(ADDRESS=(PROTOCOL=TCP)
(HOST=vip3) (PORT =port) )
(CONNECT_DATA=
(SERVICE_NAME=
SERVICE_A
) )
)


http://www.oracle.com/technetwork/jp/ondemand/db-technique/b-3-rac-1484714-ja.pdf