RASISとは レイシス: - IT用語辞典バイナリ
http://q.hatena.ne.jp/1071039552
Reliability = 結果が正確であること,エラーが起こらないこと
Availability = システムダウンが起こらないこと
Serviceability = メンテナンスやリペアなどの保守に必要な工数が少ないこと
Integrity = 外部から干渉をうけないこと
Security = 自然災害や不正なアクセス,情報漏えいの対策がとられていること
Reliability:信頼性=障害が発生しないこと。
Availability:可用性=使用可能な状態であること。
Serviceability:保守性=保守が容易であること。
Integrity:保全性=他から干渉されないこと。
Security:安全性=災害などから安全であること。
2009年5月10日日曜日
2009年5月9日土曜日
Linux:I/Oスケジューラ
カーネル2.6.10からいか4種類のI/Oスケジューラを選択できるようになった。
(それ以前は、”エレベータ”のみ)
その他参考URL
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20080613/308032/?ST=lin-os&P=4
(それ以前は、”エレベータ”のみ)
| I/Oスケジューラ | 説明 | |
| 1 | deadline | 読み込み処理と書き込み処理の両方をバランスよく処理することに長けておりRDBMSに最も向いている |
| 2 | noop | 特別なスケジューリングをしないため、オーバーヘッドは非常に小さい。高性能なストレージ製品やSSDのようなシーク待ちの発生しないストレージに向いている |
| 3 | anticipatory | 将来的に発行されるI/Oを予測するlptpで。シーク待ち時間を小さくする |
| 4 | cfq | I/O要求の偏りを防ぐスケジューラ。デスクトップ環境のように多数のアプリを常時起動させておくような環境で効率的。多くのディストリビューションでデフォルト |
その他参考URL
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20080613/308032/?ST=lin-os&P=4
2009年5月7日木曜日
2009年5月6日水曜日
Oracle:@IT:Oracle管理者のためのSQLリファレンス-制約の確認/作成/削除
@IT:Oracle管理者のためのSQLリファレンス: "制約の確認/作成/削除"
SELECT * FROM user_constraints;
-- または
SELECT * FROM all_constraints;
-- または
SELECT * FROM dba_constraints;
SELECT * FROM user_constraints;
-- または
SELECT * FROM all_constraints;
-- または
SELECT * FROM dba_constraints;
Oracle:代表的なヒント句
ヒント句の使い方:SELECTの後に”/*+ ”を書き、”*/”で閉じる
・INDEX:インデックスを使って処理する
select /*+ index(aidx) */ con1 from tbl1 where a = 'x'
・FULL:表をフルスキャンする
・ORDERED:複数表を結像している場合、表の処理の順序をFROM句の順番どおりにする
・USE_NL:Nested Loop結合プランにする。インデックスを使用した結合向き。
・USE_HASH:ハッシュ結合結合プランにする。大量データを扱う結合向き
・INDEX_ASC,INDEX_DESC:インデックスを使用して、降順・昇順にデータを検索する
・LEADING:結合順序の最初の表を指定する
その他は>
http://www.atmarkit.co.jp/fdb/rensai/orasql03/orasql03_3.html
例)
SELECT /*+ LEADING(d e)
INDEX(d dept_ix2)
INDEX(e emp_ix1)
USE_NL(e) */
empno,ename,job
FROM emp e, dept d
WHERE e.deptno=d.deptno
AND d.dname = 'RESEARCH'
ORDER BY empno;
・INDEX:インデックスを使って処理する
select /*+ index(aidx) */ con1 from tbl1 where a = 'x'
・FULL:表をフルスキャンする
・ORDERED:複数表を結像している場合、表の処理の順序をFROM句の順番どおりにする
・USE_NL:Nested Loop結合プランにする。インデックスを使用した結合向き。
・USE_HASH:ハッシュ結合結合プランにする。大量データを扱う結合向き
・INDEX_ASC,INDEX_DESC:インデックスを使用して、降順・昇順にデータを検索する
・LEADING:結合順序の最初の表を指定する
その他は>
http://www.atmarkit.co.jp/fdb/rensai/orasql03/orasql03_3.html
例)
SELECT /*+ LEADING(d e)
INDEX(d dept_ix2)
INDEX(e emp_ix1)
USE_NL(e) */
empno,ename,job
FROM emp e, dept d
WHERE e.deptno=d.deptno
AND d.dname = 'RESEARCH'
ORDER BY empno;
2009年5月3日日曜日
Oracle:Oracle9i ステップマスター
Oracle9i ステップマスター-Oracleのサンプルスキーマ
Oracleのサンプルスキーマは以下5つ
# Human Resources(HR)スキーマ
従業員、部門、職種などの人事関係のデータの取り扱いを定義したものです。
# Order Entry(OE)スキーマ
製品や顧客の情報、製品の受注に関するデータの取り扱いを定義したものです。
# Sales History(SH)スキーマ
後に意思決定を支援するレポートや分析を行うために蓄積しておきたい業務上のさまざまな履歴に関するデータの取り扱いを定義したものです。
# Product Media(PM)スキーマ
販売促進用に利用する画像や音声といったさまざまなタイプのデータの取り扱いを定義したものです。
# Queued Shipping(QS)スキーマ
各部門間での、注文情報のやりとりを定義したものです。
→11gでは?
Oracleのサンプルスキーマは以下5つ
# Human Resources(HR)スキーマ
従業員、部門、職種などの人事関係のデータの取り扱いを定義したものです。
# Order Entry(OE)スキーマ
製品や顧客の情報、製品の受注に関するデータの取り扱いを定義したものです。
# Sales History(SH)スキーマ
後に意思決定を支援するレポートや分析を行うために蓄積しておきたい業務上のさまざまな履歴に関するデータの取り扱いを定義したものです。
# Product Media(PM)スキーマ
販売促進用に利用する画像や音声といったさまざまなタイプのデータの取り扱いを定義したものです。
# Queued Shipping(QS)スキーマ
各部門間での、注文情報のやりとりを定義したものです。
→11gでは?
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